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  • 2005.11.05 Saturday 22:04
  • モーターショーーー!!!(゚∀゚)【カロッツェリア展示編】
  • by shao
北ホールと中央ホールの間にある「カロッツェリア展示」。
カロッツェリア(デザイン工房)によって生み出された個性的で斬新なクルマを紹介する特別企画。
それと1950年代〜70年代の懐かしの名車を集め、50年を振り返る特別展示も。クラシックカー好きな私には興味津々。

60年代代表「ホンダS600」
50年代代表「トヨペットクラウンRSD型」


「P67b ETERNITY」
独立系デザイン開発会社「フィアロコーポレーション」が、未来の可能性のひとつとして3輪車をプロトタイプモデルとして展示。
660ccエンジンを搭載した2シーター3輪車。最高速度は185km/h、0-100mの加速は8.2秒。


「Eliica」
地球温暖化対策のひとつとして電気自動車に着目した慶應義塾大学は、独自に電気自動車の開発に着手。セダンタイプとしては世界最速の370km/hを記録した試作車(画像上)、公道走行を可能にした実用車(画像下)を出展。0→100m/hの加速が4.1秒。




「S281」
レーサーとして活躍したスティーブ・サリーンが設立したサリーン社の展示。
フォードマスタングのハイパフォーマンスモデルと位置づけられるS281。


「S7」
同じくサリーン社のフラッグシップモデルS7。V8・7000ccのエンジンを搭載しアメリカ市販車最高速を誇るビジュアルスポーツマシン。(ものすごい迫力でかっこいい!)


「VEMAC RD408H」
世界の自動車会社から様々な研究開発プロジェクトを受注しての車両開発をはじめレーシングカーの開発・少量生産やスポーツカーの製造販売などを手がける「東京アールアンドデー」の展示。
ハイブリッドスポーツカー。M-TEC社製のV8・4000ccエンジンにピューズ社製の液冷ツインモーターを組み合わせたハイブリッドパワートレーンを装備。


「VEMAC RD200」
同じく「東京アールアンドデー」。2000ccのi-VTECをミッドシップレイアウトしたライトウェイトスポーツカー。


「KIRA」
海外でも積極的に新しいカーデザインを提案する「シバックス」。
ファッションとしての自動車デザインの試みとして製作された「KIRA(綺羅)」。

※東京モーターショーガイドから引用

【コペンZZ、外車編】
【日産、三菱、スバル、HONDA、マツダ編】
【カロッツェリア展示編】
【Harley、Brembo、F-1カー編】

  • 2009.12.02 Wednesday 22:04
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Comment:
2005/11/06 8:02 PM, じろ wrote:
あ〜〜〜!「Eliica」だ!!
前、テレビでドキュメンタリーとしてやっててファンになりました!

モーターひとつで80馬力を出さないと8つのタイヤで時速400km/hでないんですよね。それに300km/hオーバーで走ってもエンジン音がないから飛行機のような音するんですよね!

いいなぁ〜!カッコイイなぁ〜!見たかったなぁ〜〜〜!
2005/11/06 11:57 PM, shao wrote:
そうなんだ!
実際会場に行くと人ゴミでじっくり見ていられなくてちゃんとチェックできないの。
家に帰ってからガイドブック見て「へぇ〜」って。もっとゆっくり見たかったよ。
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